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先日、息子とKUBOという映画を観てきました。
CGかと思いきや人形を少しずつ動かして作った映画で、制作に2年を要したそうです。
折り紙や刀、三味線などが使われていて、海外の方の日本のイメージが分かる作品でもありました。

他の方から自分がどう見られているか、私は聞くのがわりと好きです。
そこで、気づくこともありますし、改善しようと思うことも分かるから。
そういう時って必ず、良い部分も言ってくれたりするから、認知欲求も満たされるからかもしれません。
とは言ってもこの歳になって、会社勤めでもないわけで、なかなか自分を評価してくれる人はいませんが(笑)
聞けた時は素直に聞きたいなと思います。
「素直」はいくつになっても凄く大切なことだと思うんですよ。

さて、KUBOに出てくる折り紙は自由自在に動いたり、歩いたり、、、。
それを真似て息子が作っていたものを並べてみました(笑)